Twitterアカウントが凍結された話 その2

twitter
いやぁ、この話が長引くことは避けたかったのだけど、どうもそうはいかないらしい。

2007年から使ってるのよ、このアカウント。
それを今更、なりすましだ、とか云われてもねぇ。
全く意味がわからないし、一発退場はちょっと乱暴すぎるんじゃない?

俺自身は全く身に覚えのない話なんだけど、乗っ取りにあった際になんか悪さしてるとか、乗っ取り犯の嫌がらせとかそういうのもあるのかしら、とか。
意図しないところで問題のある行為があったというなら、それを修正することは厭わないし、早いところなんとかしてくれ、という連絡をTwitterには再度申し入れておいたわ。

アカウントの凍結について
Twitterルール
なりすましに関するポリシー

Twitterアカウントが凍結された話 その1


あいやー、@Peak凍結されてしまったわ。
全く身に覚えがなく、訳わかんない。

とりあえず、異議申し立てしておいたわ。

乗取られから取り戻したのに、今度は凍結かよ。いろいろあるな。
だー。

GTコミューター計画 その6

LEDライト
細々と追加したわ。

ハンドルバーにつけていたライトをバスケットステーに移動。
ちょっと重い物積んだ時に曲がっちゃったんだけど、やっぱり2mmのアルミじゃダメなのね。
バスケットは取り付け方も材料も考えなおさないといけないけど、ここにはあまりお金かけたくないしねぇ。

フロントフェンダー
コミューターっぽくフェンダーを追加。
タイヤとのクリアランスが結構ギリだわ。

リアフェンダー
リアフェンダーはこれで意味あるのか? って感じだけど、まぁ、雰囲気だけだな、コレ。

ケージラック
ボトルケージじゃなくて大きめのケージラック付けてみたわ。
んー、コレも雰囲気だけかなぁ。ちょっと使いこなすイメージ湧かないわ。
とりあえずストラップが必要だわ。

ステムバッグ
ケージラックと一緒に買ったステムバッグ。
ケージラックはリーズナブルなプライスで良かったんだけど、このステムバッグはイマイチだった。
まぁ、値段が値段だし。
この手もバッグ類って、結構いい値段してて、自分で作った方がいいかも、って思って材料探したりしたけど、手間考えると買った方が安いかも、ってなったわ。
そのうち時間の余裕ができたらまた考えるわ。

俺、カレー屋になるわ その234

Uber Eats厳選
Twitterのアカウントを取り戻したところで大喜びしてはいるものの、まだいくつか面倒な問題を抱えていてその1つがUberEats。
半年前にゴタゴタがあって、めんどくさくなって一時運用を止めたけど年が明けて再開してる訳よ。
1月にまた緊急事態宣言が出て、時短要請が来たけどUberEatsの売り上げは以前のレベルには戻らず。
考えられる要因としては、

  • 3ヶ月動かしていなかったのでそれまでの評価が全てなくなったため、アプリ上の露出機会が減った。
  • 配達パートナーが少なくなったため、お客さんがオーダーしたくてもできない時間帯が多い。これは、フードデリバリー業界に新規参入が増えて、配達員の奪い合いが起きてると思ってる。それと、優秀な配達員はもっと稼げるエリアに移動してるんじゃないかというダブルパンチ。
  • そもそもユーザーの少ないエリア。

3番目に関しては、確かにそういうデータがあるらしいけど以前はあったものがなくなる、っていうのはなぁ。前にオーダーしてくれてた人で戻ってきてくれてる人もいるけど、止めてる間に他に美味しいの見つけたらそっち行っちゃっても仕方ないわな。

2番目はバッグ背負って走ってる配達員明らかに少ないし、マックの前で待ってたりもしない。去年一気に増えた外国人の人達がいなくなった。
まぁ。オーダー入らなかったら入るエリアに移っちゃうよね。

この2つに関してはこちら側では如何ともし難いんだけど、問題は1番目だ。
運用を止めていたのはこちらだから、それはそれで仕方のないことだけど、UberEatsレストラン増やしすぎじゃね? プラットホームが出来上がってるから、レストラン増やせば増やすだけ売り上げ上がるんだろうけど、ユーザーからしたら選択肢あり過ぎて使いづらいんじゃないかと。チェーン店みたいのもバンバン出てくるし。
そういう中に埋もれちゃってるんだろうけど、Uberさん、Eats厳選、っていうのがあって、ここからが本題。

Uber Eats厳選
この、Eats厳選バッジを得ることで、次の3つのメリットを歌ってる訳ですよ。

Uber Eats厳選

  • 特別な評価
    期待を上回るおいしい料理と優れたサービスをお客様に提供すれば、認めていただけるのは当然のことです。
  • より目に付きやすい表示
    あなたのレストランは Uber Eats のより多くの場所で特別なバッジ付きで表示され、実際の注文での優れたサービスにより Eats 厳選ステータスを獲得したことがお客様にわかります。
  • 売り上げ拡大のチャンス
    お客様にとって期待以上のサービスをしてくれるという信頼の証になるため、Eats 厳選レストランは売り上げが増加する可能性があります。

で、ストンどうなってるの? という話をするとだな、下記の様な評価になってる。

Uber Eats厳選
直近90日の評価を基に毎月1日にステータスが決まるんだけど、12月は運用していなくて1月と2月の結果から3月のバッジを獲得した事になってる。
4月も同様にバッジを獲得してるんだけど、これがアプリ上で表示されないという問題が起きてるんだわ。

3/14(日)にバッジが表示されていない事に気がついてサポートに電話したところ、「担当部署が対応して連絡します」とのことだったが、数日待っても何も云ってこないので3/19(金)にメールした。

UberEats
こちらが要求したのは、

  • 現状の不具合の確認
  • 正しく表示される様データの修正
  • 原因の解明と報告

合計で17件のメールのやり取りがあるのだが、Uber側が云ってくるのは「待ってろ」という内容ばかり。
メールには一応「迷惑をかけて申し訳ない」的な文言が毎回あるので俺に見えてないだけじゃなくてバッジが表示されてないことはUberサイドでも確認できてる、と思ってる。
レストラン側の管理画面ではバッジを獲得したステイタスになっているので、DB上のそれを表示するフラグが立ってないだけなんじゃないの? 0を1にすればいいだけでしょ、と思うのだが。日本法人はデータにアクセスする権限ないのかしら。
最終的にはどうしてこうなったのか? また同じことが起きないようにどういう対策を取るのか(取ったのか)報告しろよ、と思うのだが、何を云ってものらりくらりと的外れな回答しか寄越さないのはUberの常套手段のようだわ。
最初のコンタクトから1ヶ月、6週間にわたってバッジが正しく表示されていないのはいまだに改善されていない。

これは、UberEatsが定めた基準をクリアしているにもかかわらず正しい表示がされず、本来得られるはずであったメリットを享受できないという、大きな営業機会の損失だと考えているのだが。

UberEatsのサポートダメだな。どうやってその穴埋めてくれるんだろう?

Twitterアカウントを奪われた話 その5 – アカウントを取り戻した –

Twitter Peak@Peak
Peak@Peakを取り戻した。
去年の年末にログインできなくなってから4ヶ月半、最後はとても呆気なくアカウントが帰ってきた。

ログインできなくなって、パスワードリセットを試みたが、登録されたメールアドレスではないと云われる。
ヘルプページからコンタクトすると、アカウント名、メールアドレス、最後にアクセスしたと思われる日、電話番号を求められ、その他詳細を添えて返信するもその後の返信は無し。
まぁ、コロナだし、年末だし、クリスマス休暇だよね、と思ってそのうちなんか云ってくるだろうと思っていたが、ほぼ6週間経っても何も云ってこないので再度ヘルプページからコンタクトしたら今度はメールアドレスがリクエストの対象外だと云われる。
いやいや、そんな訳ないでしょう、とそのメールに返信したり、別の窓口からもコンタクトしたけど、返ってくるのは自動返信の同じような内容ばかり。2月はほぼこの繰り返し。
結局のところ、アカウントに紐づいてるメールアドレス、電話番号が違うと門前払い喰らうみたい。知らない間にその辺を変えられちゃうと手も足も出ない状態になるっぽいけど、なんのアラートも確認のメールも来てないのがとても不思議。
挙げ句の果てには「解決済み」とのメールが来たのほぼほぼ諦めていたのだけど4月になって@yanmaさんのブログがあちこちから流れてきた。
読んでみたところ乗っ取りの手口は同じような感じだし、サポートの対応も大して変わらないが何か情報交換ができればと直接メールしてみた。
数日後に@yanmaを取り戻した報告が上がる。良かったですね。

こちらも再度ヘルプページからコンタクトしようとしたら以前とは少し内容が変わってる。
最初のメールの時同様に詳細を求める返信が来た、英語で。
なのでインチキ英語で返信。1日待ても返信なし。
翌日別の窓口からもコンタクト。同様に詳細を求める返信。またもインチキ英語で返信。
その間に@TwitterSupportあてに@を送ってみたり。

今朝起きたら下記のメールが届いてた。

Twitter
Twitter
Confirmしてパスワードリセットできたので、新しい"強力な"パスワードを設定しなおしてあっさりログインできた。

さて、非公開にされているだけだと思っていた過去のツイートは2012年以前のものは残ってるみたいだけど、そこから後は削除されたっぽい。
フォロー、フォロワーも削除されちゃってるので後で分かる人からフォローするけど、覚えてる人は是非フォローし直してください。

これを書いてる今現在はまだ非公開のまま。乗っ取られている間にツイートしてる内容はどうでも良いのでバッサリ切り捨てれば良いけど、フォロー、フォロワーは残しておいたら何かの手がかりになるのだろうか? あ、犯人探しをするつもりはないけど。
その辺の整理がついたら公開に戻すわ。

(多分)2段階認証を設定していなかったのが今回ぬかっていた点だと思っているので、速攻で設定したけど、携帯番号の認証は最後に設定したアカウントのみにしか働かないみたい。複数アカウントを運用してる人はその辺どうしてるんですかね?
店のアカウントとか、複数の人が運用する場合とか非常に面倒なことになると思うんだけど。何か便利なツールがあるのかしら?

2月の不毛なやり取り(俺は色々やったけどなのも取れなかった)は何だったの? という結末だけどアカウントを取り戻せたので良しとするわ。

@yanmaさんのブログはとても参考になったし勇気づけられた。ありがとう。
それを教えてくれた数名の方々、ありがとう。
Twitterへの報告を手助けしてくれた皆さん、ありがとう。

今後はもう少しマメにツイートするわ。

Twitterアカウントを奪われた話 その4

Peak@Peak
アリアナ・グランデになりました。
エイプリルフールじゃねぇよ。それはもう1週間前の話だ。
サポートへはいろいろな窓口からコンタクトを試みたけど、自動返信のメールしか返って来ず、挙げ句の果てには下記のようなメールが来たので、反論してみたものの梨の礫、馬の耳に念仏、暖簾に腕押しだわ。あとなんだっけ?

Peak@Peak

@Peakが奪われた話は依然未解決なんだけど、あちこちから下記の件が流れてきたので記しておく。

twitterアカウント@yanmaが乗っ取られた

しかも、ここ数日のうちに解決した模様。
@Peakが乗っ取られた時も、別のロケーションからログインしたというアラートやメールアドレス変更の確認メールは一切届いていないので同じ様な感じなのかなぁと。

今、サポートページからアカウントの乗っ取りに関するヘルプを参照すると以前とは内容が変わってるわ。
同様の問題が多発してるのだろうか?
半ば諦めていたが、もうちょっと戦ってみるわ。

GTコミューター計画 その5

GT commuter bike front rack
カゴ付けた。
コミューターとしてはフラットラックかカゴ付けないとな、ってことで。

どんなのを付けるかはちょっと悩んで最終的には利便性からカゴに決定。
BLUE LUGあたりで扱ってるやつはカッコ良いのだけどいかんせ値段がねぇ。
それ以外にも国内でお手軽に入手できるやつを探したけど、やっぱりそれなりの値段するので蟻さん探したけどピンと来るものは無し。
インスタグラムでいくつか良さげなのを見つけたんだけど、これがどれもインドネシアのショップだったりして、コンタクトしたら本体の値段はいい感じなんだけどミニマムがあったり配送の問題とかいろいろ面倒なので自前でなんとかすることにしたわ。

カゴ自体は某有名生活雑貨店のステンレス製。プラスチックやポリプロピレンのものは深いものが多くてハンドルと干渉しそうだったので、比較的浅いものを探したらいいのあるじゃない。スチールじゃなくてステンレスっていうのもポイント高い。

で、ブラケットはアルミでいつもの様に切って曲げて穴開けて、って感じ。
今回、いつもアルミ材買ってる材料屋さんで機械加工やってくれる工場紹介してもらったので量産して売ろうかしら?
材料屋さんの社長、いつもガム噛みながらめんどくさそうにしてるので、ダメ元で何処か加工屋さん紹介して、って云ってみたら快く聴いてくれてちょっと見直したわ。
加工屋さんの社長もいい人で、できることはなんでもやる、とか云ってくれてるので、精度が必要なものだったり手持ちの工具じゃどうにもならないものは今後お願いできるコネクションができてとても助かるわ。

GT commuter bike front rack
あ、サンダル映り込んじゃったわ。

まぁ、いつものことだけど、どうするか考えてる時間が楽しくて、手動かしてる間に次のアイデアが浮かんだりして、やっぱり作るの楽しいわ。
ということで、とりあえずカゴ付いたけど、新しいコネクション使ってもうちょっと精度高いの作ろうかしら?
コレ、いくらだったら欲しい?

Twitterアカウントを奪われた話 その3

Twitter@Peak is HACKED

Twitter@Peak is HACKED


Twitterのサポートからのまともな返信はいまだに無し。
ヘルプページをいろいろみてるが書いてることはほぼログインが前提になっていて、乗っ取りにあった、ログインできない、という状況ではお手上げ状態。サポートへの連絡もいろいろな窓口から試みているが機械的な返信しかない。
Twitterデータには履歴が残るようだけどどうなってるんだろうか?
このままでは@Peakのアカウントを盗んだ犯人より、全く対応してくれないTwitterのサポートに感情の矛先が向いてしまいそうだわ。

ここ数日でいくつかのツイートがされた様子。フォロー、フォロワーも増減があった。

そこで、皆さんにお願いです。
https://twitter.com/peakにアクセスすると上記の様にフォローボタンの左に「・・・」ボタンが表示されるので、そこから「アカウントが乗っ取られている」報告をTwitterに挙げて欲しいのです。
ボタンをクリックすると下記の様なメニューが表示されるので「@Peakさんを報告」から「アカウントが乗っ取られている」を選べばOKです。

Twitter@Peak is HACKED

Twitter@Peak is HACKED


なりすましに関するメニューもあるのだけど、これはちょっと内容が異なるみたい。

よろしくお願いします。

Twitterアカウントを奪われた話 その2

Twitter@peak is stolen account!
@PeakのTwitterアカウントを奪われた件、サポートからの連絡はいまだにないが、アカウント自体に動きがあったので記しておく。

アイコン画像とプロフィールを変更された。
フォロー、フォロワーが増えた。
過去のツイートは非公開のままだが、いくつかのツイートがポストされた模様。
アカウントは凍結されてない、ってことか。

ここまでの経緯をもう一度整理すると、

ログインできなくなった。
パスワードのリセットを試みたが、メールアドレスが登録されていないと云われる。
事が起きる数日前にはTwitterからのニュースメールを受け取っているので、その時点では生きてた。
他の場所からログインしたメールなりアラートは届いていない。
メールアドレスを変えてからパスワードを変更された?、もしくは同時に。
ログインしないでメールアドレスを変えるとかどうやられたのか判らない。

んー。
サポートさん、動いてくれないのかしら?
おそらく、同様に「ログインできなくなりました」とか「アカウント乗っ取られました」みたいな話は山のようにあって個別に対応するのは難しいんだろうな、という予測はつくけどねぇ。

今一番心配してるのはアカウントが第三者に渡ること。
例えば第三者に売られちゃった場合とかどうなるんだろうか?

ということで、どんなことでも良いのでアドバイスを求めます。

ウキーッ!

Twitterアカウントを奪われた話 その1

Twitter account hacked
どうもTwitterのアカウントを誰かに奪われたようなので記しておく。
「どうでもいい話」にカテゴライズされてるけどどうでもよくないわ。

@peakというアカウントは2007年から使ってるので、日本で流行り始めの頃からだと思うわ。
異変に気がついたのは去年の暮れ、クリスマスの頃。
ここ最近はあまり積極的には使っておらず、ブログの記事を挙げたときに連携するくらいではあったけどちょっと悔しい。

異変に気がついたのは12/26。
12/16にブログを上げた時はトップページに更新された内容を確認しているので問題なかったはず。
その後、ふとPCからTwitterにログインしようとしたらログインできない。
パスワード間違えたかな? と思って再度入力しても弾かれのでパスワードリセットを試みたらメールアドレスが登録されいない、だと。

12/22には「#Twitterトレンド大賞 いよいよ本日発表」というタイトルのメールを登録してあったアドレスで受け取っているので、何か起きたのはその間。
新規ログインのメールは来てないし、どこからどうやったのか全く判らん。ログインしないでメールのアドレス変えるなんてできるのか?
連携している他のサービスからなんかされちゃったのかな?

12/27にはIFTTTからコネクトできないよ、っていうメールが来た。

とりあえず12/26の時点でサポートに問い合わせを入れてるけど、今のところなんの返答もなし。
もう6週間経つのにどうなってんだろ?

今現在は上記の通り、これまでのツイートは残ってるっぽいけど非公開にされてる。
フォローもフォロワーも全部消されたっぽい。

と、いうわけで、この件に関して何かわかる人がいたら連絡ください。
Twitterの中の人と繋がってる人いないかしら?
もしくはアカウントを取り戻す方法とか。
それと、@peakからのDMとかが来ても、それは俺からじゃないから一応念の為。